弁護士費用が追加でかかることはありますか。
交渉ではお話しがまとまらずに調停へ移行する際や,調停だけでは解決できずに,別途訴訟提起が必要な場合などに追加の着手金が発生する場合もございますが,その場合には委任契約の段階で事前にご説明させて頂き,ご依頼者様のご承諾を頂いた上で委任契約を締結致しますので,ご安心ください。また,事件終了時には,着手金と別途,獲得できた経済的利益に応じて報酬金も発生しますが,これについても委任契約書に金額の算定方法を明記しております。
なお,遺言書作成や相続人・相続財産調査等については御依頼時に手数料をお支払いいただいた後は,事件終了時まで追加の弁護士費用が発生することはありません(※ただし,相続人・相続財産調査後に遺留分侵害額請求等を行う場合には,別途委任契約を締結して頂き,事件に応じた着手金及び報酬金が発生しますので,ご留意ください。また,いずれの案件も経費実費は別途頂くこととなります。)。
弁護士による相続・生前対策の相談実施中!

岡本綜合法律事務所では、初回相談は無料となっております。
「遺産分割でトラブルになってしまった」
「不安なので相続手続きをおまかせしたい」
「子どもを困らせないために相続対策をしたい」
「相続税対策として、生前贈与を考えている」
「認知症対策に家族信託を組みたい」
などのニーズに、弁護士歴25年の豊富な実績と、税理士及び家族信託専門士を保有している弁護士がお応えいたします。
お気軽にご相談ください。
LINEでも相談予約いただけます!
当事務所の特徴
1、天神地下街「西1」出口徒歩1分の好アクセス
2、税理士・相続診断士・宅地建物取引士(宅建士)の資格所持でワンストップサービス
3、相続相談実績300件以上
4、弁護士歴25年の確かな実績
5、初回相談は無料
遺産相続のメニュー
相続対策のメニュー
- 親の老後の面倒を見た子が財産を多く相続できる方法とは?
- 1億円以上の相続について -相続税の計算から遺産分割トラブルまで弁護士が解説-
- 子どもがいない夫婦の相続|義理の兄弟に財産を渡さない2つの方法と遺言書の書き方を弁護士が解説
- 空き家を相続する場合の注意点は?相続に強い弁護士が解説!
- お盆休業期間のお知らせ
- 西日本新聞社「生活の窓口」主催の相続セミナーで岡本弁護士が講師を務めました。
- 遺留分侵害請求の手続きについて
- 離婚して連絡を取っていない父の遺産を相続することはできるのか?
- 遺産分割後に財産が見つかった場合、遺産分割のやり直しはできますか?
- 遺産を相続しても確定申告が不要となるケースとは
- 農家の相続の注意点とは?相続問題に強い弁護士が解説
- 被相続人が公務員の場合の相続の注意点とは?-相続問題に強い弁護士が解説
- 相続人が遠方にいる場合の相続の進め方について
- 法定相続分と遺留分との違いとは?
- 家賃収入がある収益不動産を相続した場合の確定申告の流れについて
- 医師(医者)の相続の注意点とは?相続問題に強い弁護士が解説
- 個人事業主の相続の注意点とは?相続問題に強い弁護士が解説
- 不要な土地を相続放棄する際の注意点とは?
- 不動産を相続した・売却した場合確定申告は必要ですか?




























